資料の表示
[M]
研究者の立場からオープンアクセスをどう捉えるか
(出版日: 2010-09-13)
https://hdl.handle.net/20.500.11932/521980
| コレクション: | NIMS成果物 |
| 形態: |
|
| 言語: | 日本語 |
| ページ数と大きさ: | |
| 件名: | |
| 分類: | |
| タグ: |
|
| 識別子: | Handle URI: https://hdl.handle.net/20.500.11932/521980 |
| 全文ファイル |
|
| アブストラクト: |
学術誌の電子ジャーナル化と検索サービスの機能向上が急速に進行している現在、論文を専門家以外からも発見され易くさせるための戦略としてオープンアクセス化が有効となってきている。また、関連資料を著者が保有する権利の範囲内で公開するセルフアーカイビングも、査読付き論文へのアクセスを誘導する効果がある。筆者の経験した2つの例を紹介する。 |
| 注記: |
|---|