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ミッフィーとベクトルマン
(出版日: 2008-12-25)
https://hdl.handle.net/20.500.11932/53155
| コレクション: | NIMS成果物 |
| 形態: |
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| 言語: | 日本語 |
| ページ数と大きさ: | 2 p. (54 - 55) |
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| タグ: |
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| 識別子: | Handle URI: https://hdl.handle.net/20.500.11932/53155 |
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| アブストラクト: |
日本人によるプレゼンテーションの欠点の一つに、色使いの下手さが挙げられている。筆者は、小うさぎミッフィーの絵に用いられている特徴的な色のみを使うように心がけている。また、上映資料に書き込む文章はできる限り少なくして、論理の流れの本質を突くイラストを描くようにしている。ベクトルマンはその過程で産まれた筆者のオリジナルキャラクターである。 |
| 注記: |
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