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実験結果のトレーサビリティ ― 汝のディスクを闇で満たすなかれ
(出版日: 2008-10-25)
https://hdl.handle.net/20.500.11932/49404
| コレクション: | NIMS成果物 |
| 形態: |
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| 言語: | 日本語 |
| ページ数と大きさ: | 2 p. (76 - 77) |
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| タグ: |
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| 識別子: | Handle URI: https://hdl.handle.net/20.500.11932/49404 |
| 全文ファイル |
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| アブストラクト: |
研究者によるデータ捏造問題が後を立たない以上、生データ、グラフ、論文に至るPC内流通経路のトレーサビリティを確立できるようなファイルの管理法が必要である。筆者が10年前から運用している管理方法を紹介する。ファイルの数を無闇に増やさない様に、生データから直接グラフを描くことを心がけている。 |
| 注記: |
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