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ファイバフューズ―その危うさと怪しさ
(出版日: 2006-06-01)
https://hdl.handle.net/20.500.11932/28480
| コレクション: | NIMS成果物 |
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| 言語: | 日本語 |
| ページ数と大きさ: | 8 p. (45 - 52) |
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| タグ: |
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| 識別子: | Handle URI: https://hdl.handle.net/20.500.11932/28480 |
| 全文ファイル |
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| アブストラクト: |
光ファイバが長距離に渡って破壊される現象であるファイバフューズに関して、現在までに分っていることをまとめたのち、筆者の研究を紹介する。毎秒約1mで動くファイバフューズを超高速カメラで撮影し、また残された損傷の光学顕微鏡映像を統計処理することで、損傷発生のメカニズムについて推理する。 |
| 注記: |
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